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渋谷栄一先生のテキストを使用させていただきました(句読点は断らずに変更)。
注釈は一文ずつに区切り、文構造・動作主体・語釈を明らかにした。


桐壺 一〇回(一八三文)

01.いづれの御時にか…(脱稿)
02.先の世にも御契り…(脱稿)
03.この御子三つにな…(脱稿)
04.御子はかくてもい…(脱稿)
05.野分立ちてにはか…(脱稿)
06.宮は大殿籠もりに…(脱稿)
07.命婦はまだ大殿籠…(脱稿)
08.月日経て若宮参り…(脱稿)
09.年月に添へて御息…(脱稿)
10.この君の御童姿い…(脱稿)